1/2
令和8年10月限定 「達磨忌」御朱印
¥1,000($6.36)
International shipping available
達磨大師がインドから中国へと仏教を伝えに来られ、最初に逢ったのが当時の梁の武帝でした。武帝は、仏教に造詣が深く、多くの寺院を立て、僧侶を育てた人でしたが、達磨大師の言う仏教の真髄を会得できず、その場を辞した大師はその後、揚子江を渡り、少林寺で9年間の坐禅三昧に入ったと伝えられています。
【書き入れ文字】達磨忌 七転八起
【授与期間】 2026年10月1日〜2026年10月31日
【奉納料】 1,000円
書き置きも直書きもデザインは同じです。オンラインでのご依頼の際、御朱印帳への書き入れを希望の方は、御朱印帳郵送の旨を備考欄にご記入ください。特別記載がない場合は書き置きの御朱印をお送りいたします。
【御朱印帳郵送先】------------------
460-0026
愛知県名古屋市中区伊勢山2−6−9
顧翁山千光寺
TEL.052-253-8121
--------------------------------------
「面壁九年」の長い坐禅三昧に入った達磨大師が手足を衣の下に隠していたことから張り子の「だるま」が生まれ、古来からの会津の郷土玩具「起き上がり小法師」と共に「七転八起」の象徴とされてきました。「七転八起」には、“時期を待つ“という意味もあります。達磨忌は「信念を持って事に臨めばいつかは叶う」。そんなことを気付かせてくれる機会でもあります。
-
レビュー
(137)
- レビュー(137)
最近チェックした商品
同じカテゴリの商品
その他の商品
